ご挨拶

 

ご観覧いただいたご縁に感謝を申し上げます。

  • 山﨑広文(やまざき ひろふみ)
  • 2月生まれ
  • 東京都出身
  • 2008年     法人登記
  • 内閣府認定 公益社団法人 色彩検定協会正会員
  • NPO法人日本心理カウンセラー協会正会員
  • 趣味 神社巡り、ランニング、武道、読書

 

 

 

わたしは、真剣に、大真面目です

金色の財布で、お客様に自信をつけてほしい。
とにかく、開運できたと実感してほしい。

その為には
まず自分自身が、運の良い人でなくてはならないと思っています。

大好きな、富士山の「浅間神社」、「新屋山神社」には
月に1度、必ず行かせていただいています。

あなたにどうしても伝えたい事

どうして私がこれほどまでに「金色」対し執着し、こだわるのか?

ビジネス、プライベートでは孤独で思うような結果が得られず、
苦しみ続けた過去がありました。

独立して2年目の間もない頃、不渡り・裏切り、を経験をしました。

倒産するかもしれないという現実から背を向け、消えてしまいたい感情で何をするにも身が入らない生活でした。

その時、すでに心の病におかされていました。

路頭に迷うように東京都豊島区池袋の繁華街を歩いていた時、
ある革雑貨店の前で足が止まりました。

 

それが、金色の財布との出会いでした。

 

華やかに輝くゴールドの財布を見た瞬間、この財布「すごい!」

心ときめいた記憶があります。
時間を忘れるほど金色の財布を無心で眺めていました。

帰宅後も、次の日も、あの金色に輝く財布が気になって仕方なく
気づくとまた足を運び見にいっていました。

5万円くらいだった記憶がありますが、
当時、現金がなかったのですが欲しくて欲しくて分割で購入していました。

それからの毎日、
手にとっては眺めていたことは言うまでもありません。

 

そして不思議な感情に包まれました。

 

徐々に心に変化が生じてきました

もう一度やり直し、自分もこの財布のように「輝きたい」

まるで、魂が震えるような力強い感情が湧きあがってきました。

金色には強い縁起も感じ、みるみる魅力に惹かれていきました。

それ以来、自分のラッキーカラーになりました。

 

それからは、がむしゃらに働きました。
全てを失う覚悟で働きました。

 

年齢関係なく、経営者、アスリートを観察しました。

時に、一回りも年齢が下の方にも笑われ、後ろ指をさされ、
嫌な噂話が耳に入っても、決めたことをブレることなく、
とにかく諦めませんでした。

 

良いと言われることも取り入れまくり、
習慣を変え、自分を変えていきました。

時には、荒行にも挑み、自分を追い込みました。

わたしの尊敬する杉本幸雄先生をはじめ、
素晴らしい先輩方にも出会うことができました。

私の経験で、誰かの役に立てるかもしれない。

金色の魅力を理解していただける方は誰だろうと考えたとき
同じ経営者かもしれません。

金メダルを目指すスポーツ選手かもしれません。

両者に共通して言える事、それは勝負に「貪欲」ということ。
そして「不安」といつも隣りあわせなこと。

そんな勝負師に、
わたしは「金色」の効果を実感してもらいたい。

「自信」を与え、「不安」を軽減する=心に「ゆとり」をもたらす。

色彩心理がいかに、人へ大きな影響を与えるかを知ってもらいたいのです。


楽天、三木谷さんと

 

 

【幼少期、埼玉県上尾市で4人家族で過ごす】

・6歳の頃、父親の経営していた会社が倒産。
・両親は離婚、母親の実家の福島県郡山市へ。
・7歳で東京の父親に引き取られる
・4畳半風呂なし、電話なしという貧困生活が待っていた。